自然派ワイン&フード Zero
ヴァイングート・シェアラー&ツィマー【グートエーデル 2022】
ヴァイングート・シェアラー&ツィマー【グートエーデル 2022】
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”世代を超えて楽しめる バーデンの若き造り手”
Weingut Scherer&Zimmer GbR
ヴァイングート・シェアラー&ツィマー
Gutedel
グートエーデル 2022
【特徴】
青りんご、洋ナシ、白い花の香り。
味わいはフェンネル等の甘やかな緑系のハーブ、酸は滑らかで溶け込んでおり、
アフターはヨーグルト、アカシアなどの白い花の蜜の香りがキレイに広がります。
【産地】
ドイツ・バーデン
【ワイナリー 】
ヴァイングート・シェアラー&ツィマー
【生産者】
フェリクス・シェアラー/ミハエル・ツィマー
【品種】
グートエーデル(シャスラ)
【醸造】
クロツィンゲン地区のビオディナミのシャスラを使用。
手摘みで収穫。選果後、全房プレスし、ステンレスタンクに移し、シュールリーにて10ヶ月発酵、熟成。ノンフィルターで瓶詰め。
【生産者】
シェラー&ツィマーの若き2人のワインメーカーが「すべての世代が楽しめる飲みもの」をコンセプトとして、小さなワイン革命をバーデンで起こす。
バート・クロツィンゲン(バーデン)で育ったフェリクスとベルリンの都会で育ったミハエル。2人は 16歳の時に、カイザーシュトゥール地区のワイナリーでワインメーカーになるための訓練中に出会い、自分たちのワインのビジョンを一緒に実現することを決めた。
その後、フェリクスはラインガウのガイゼンハイムでブドウ栽培と醸造学の学 士号を取得。その間、ミハエルはニュージーランドでブドウ栽培の経験を積んだ。
そして、2011年にフェリクスの両親のアスパラガス農場にあった数本のぶどうの樹を土台とし、2ヘクタールのぶどう畑と豚小屋(セラー)を譲り受け、2人の夢が スタートする。2人は力を合わせ、若手醸造家団体ジェネレーション・ピノを結成し、バーデンのワインのブランドイメージや発展のために努力をし続けており、
2015年にはぶどう栽培もビオティナミへ転換し、2020年には念願の認証を取得。
現在、小屋だったセラーが手狭になり、新しいワイナリーを建設中、長年の夢であった2人のワイナリーが誕生する。
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
✓ 配送∶4月-9月はクール便(冷蔵)にてご自宅へ配送いたします。
(配送料についてはこちらをご覧ください)
※冷凍品、一部の常温品とは同梱できません。
(同梱不可の商品と一緒に購入された場合は追加の送料をご連絡致します)
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